タキザワ・ワイナリー TAKIZAWA WINERY
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日本 北海道
北海道三笠市で自然派農法に取り組むワイナリー
TAKIZAWAWINERYは、北海道三笠市に位置します。2004年にオーナーである滝沢信夫氏が北海道三笠市達布地区の南斜面、約1haの自社畑を2年間かけて開墾し、ワイン造りがスタートしました。2006年に、ピノ・ノワール500本、ソーヴィニヨン・ブラン700本の苗木を定植。2008年秋より収穫が始まり、現在、約3.0haの畑には、ピノ・ノワール2500本、ソーヴィニヨン・ブラン2700本、シャルドネ1000本など、約8000本の木が育っています。2013年10月、自社醸造所を構え、念願のワイナリーが完成。2Fにはワイン畑が一望出来る、見晴らしの良いショップも併設されています。既存のソーヴィニヨン・ブラン、ピノ・ノワールに加えケルナー、ミュラー、デラウェア、スパークリング、シードルの醸造を行っています。ブドウ栽培においては、化学肥料や農薬を極力使用せず、発酵もすべて野生酵母のみを用います。そうすることで、ブドウの持つ力強い生命力を感じるワインが造りだされるのです。
商品一覧
2 件
旅路スパークリング・ロゼ サン・スーフル・アジュテ
- スパークリング
北海道三笠市で自然派農法に取り組むワイナリーが、北海道の固有品種で造るロゼスパークリング。ブドウの持つ力強い生命力を感じる1本。 詳細を見る
5.0
(1件)本数限定2022年
3,300 円
(税込)